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キーボードで入力できない

ホストOS側で漢字変換モードになっているとキー入力できません。漢字変換をOFFにするか半角英数に設定してください。

キーボードで入力できない文字がある

日本語キーボードでは限られた環境以外では、記号の入力が正しくできません。詳しくはこちら

TinyCore6.1のXが起動しません

-no-acpiオプションを追加したり、Bootの選択で2番目のBoot TinyCore (on slow devices, waitusb=5)を選択してみてください。

画面が小さい

1024x768の画面サイズですが、起動時はそれより小さいサイズで起動します。 Chromeブラウザを最小化して元に戻すなどの方法を使うと1024x768のサイズになります。

OSが起動しません

まずは、Chromeブラウザを再起動して、もう一度、やってみてください。 それでもダメな場合は、-no-acpiオプションや-machine q35オプションを使ってみてください。 Chromeの「その他のツール」-「JavaScriptコンソール」を使うとデバッグ情報が得られるので参考にしてみてください。

動作がおかしい

ホストOSにあったPNaCL QEMUを起動しているか確認してください。CPUがAMD64などの64bit CPUであっても OSが32bitであれば、32bitのQEMUを選択します。また64bitOSに32bitのChromeをインストールした場合は64bitの QEMUを選択します。

ゲストOSのマウスをうまく操作できない

Windowsではコントロールパネルを使ってマウスの速さを調節できます。速いほうに調節すればゲストOSの マウスもうまく操作できるようになります。

OSインストール中、フリーズ

Pentium4や古いCeleronでは、動作が極端に遅くなることがあるようです。1日中、フリーズしたような 状態になることもあるので、気長に待ちましょう。

Kinzaで右ドラッグができません

Kinzaのデフォルトは、右ドラッグ操作は、マウスジェスチャーになっています。設定でマウスジェスチャーを解除すれば 右ドラッグができるようになります。

音声には対応していないの?

かなり限定的な環境ですが、音声が出る場合があります。詳しくはこちら