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日本語キーボードの対応状況

2015年8月7日
限定的ですが日本語キーボードが利用できるようになりました。 ホストOSがWindowsの場合に限り、日本語キーボードの記号が入力できます。 ゲストOSが日本語キーボードに対応している必要があります。 ゲストOSが日本語Windowsの場合は動作することが確認されています。
日本語化されたLinuxで動作が確認されているのは
CorePlus-4.5.2-ja.iso
です。起動時の選択でCorePlusを選択します。

PNaCL QEMU用にカスタマイズしたRaspberry Pi版のDebian Linuxも日本語キーボードに対応しています。

英語キーボードを使用してもホストOSが日本語の場合は、うまくいかないようです。 キーボード、ホストOS、ゲストOSが英語で統一されている場合は、正しく記号の入力が可能です。