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TIPS お役立ち情報

ホストOSとデータをやり取りする

PNaCL QEMUはvhd形式のファイルを読み書きできるのでvhd形式を利用します。OSのディスクにvhd形式を利用したくない 場合は、2番目のHDD(-hdb)をvhd形式とすればいいでしょう。vhd形式の作成や読み書きはWindows7の標準機能で可能です。 「コンピュータの管理」-「ディスクの管理」を使います。詳しくはインターネットを検索してみてください。 VHD Attachなどのフリーソフトを利用すれば右クリックでマウント、アンマウントできるようになるので便利です。

Windows10では標準機能でVHD形式のファイルを右クリックでマウント、アンマウントできます。

FAT32でフォーマット済みのVHD形式のファイルをダウンロードできるようにしているので使ってみてください。



ゲストOSにデータを送る方法

vhd形式を扱うのは慣れないという人に
CDBurnerXPなどのCDライティングソフトには、ISO形式のファイルを作成できるものもあるので、それを利用します。

ゲストOSのマウスの操作を楽にする

Windowsではコントロールパネルを使ってマウスの速さを調節できます。速いほうに調節すればゲストOSの マウスもうまく操作できるようになります。

JavaScriptコンソール

Chromeの「その他のツール」-「JavaScriptコンソール」を使うとデバッグ情報が得られるので参考にしてみてください。